歌手BENI(ベニ)って誰?子供の性別は?曲がヤバい!本名や出身地は?

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歌手のBENIさんが、結婚&妊娠を発表されました。

おめでとうございます!!

これまでセクシー路線だったBENIさん、これからはママシンガーとしてどのように活躍されるのか、とても楽しみですね。

BENIさんは透明感のある歌声がとても素敵なんです!

特に女性のファンが多いようです。

そんなBENIさんについてまとめました!

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BENIさんについて

プロフィール

名前 BENI / Beni Daniels(英名)
生年月日 1986年3月30日(34歳)
(2020年9月現在)
出身地 沖縄県
SNS Twitter@BENI098

Instagram @beniboo

facebook @beniofficial

主なリリースCD

Single Harmony(2006)

ずっと二人で(2009)

ユラユラ/ギミギミ(2010)

サイン(2010)

粉雪(2013)

 

Album Lovebox(2010)

COVERS
COVERS:2
COVERS:3(2012/2013)

BENIさんの曲で一番有名なのは、この曲。

BENI「ギミギミ」


片思いの切ない思いを書かれていて、ぐっと響きますよね。

メロディと、透明な歌声がマッチしてとても素敵です。

BENIさんは3枚のカバーアルバムを出されていて、

男性歌手の曲を、英語でカバーされていることでも有名です。

2013年には、レミオロメンの「粉雪」をカバー。

お父さんがアメリカ人ネイティブですから、英語の歌声もとても美しいです!

 

9/30リリースのアルバム「MADE IN LOVE」は、英語名Beni Danielsでリリースになります。

赤ちゃんへの思いを込めた曲も入っているそうですよ。

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BENIさんはどんな人?本名・出身地は?

BENIさんは、メジャーデビューして15年の歌手です。

アメリカ人の父と、日本人の母を持ち、沖縄県浦添市で育ちました。

弟と妹がいます。

2004年、19歳でデビュー。

小中学校時代はアメリカ・サンディエゴで過ごし、日本へ帰国後、安室奈美恵さんなどに刺激を受けて歌手を目指したそうです。

BENIさんは、あれだけの美しい歌声を持っていますが、決して英才教育を受けたわけではなく、

もともと音楽好きな両親のもと、日本とアメリカの曲をたくさん聞いて音楽に親しんだそうです。

本名は「安良城紅(あらしろ・べに)」。

今回、アメリカ名での活動も発表されました。

Beni Danielsがアメリカ名の本名、安良城紅が日本名だと思います。

BENIさんの名前の変遷
安良城紅→BENI→Beni Daniels(今)

アメリカ名での活動「も」行うということですから、BENIとBeni Daniels、両方の名前で活動するのではないでしょうか。

結婚・妊娠という女性としての転機を迎え、アメリカ名での活動を決心をされたとか。

BENIとしての活動がとても長かったですから、しばらくはちょっとピンと来ないかも知れませんね。

ネットでは、結婚と妊娠を喜ぶ声が多数!

突然でとてもびっくりしましたね。

今後リリースのアルバムとともに、楽しみにしているファンが多いようです。

こんなに才能のある方ですから、これからの活動もとても楽しみですね。

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結婚式や子供の性別は?

結婚と妊娠を発表されたので、おそらく安定期に入っているかと思いますが、性別はまだ発表になっていません。

出産予定は、来年とのこと。

結婚相手も一般男性ということで、結婚式など詳しい情報はありませんでした。

公表になりましたら、更新させていただきます。

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まとめ

BENIさんは、長くとても活躍されている歌手です。

飾らない歌詞に透明感のある歌声で、女性ファンが多いです。

とても素敵な歌声ですから、出産してからもぜひ、歌い続けてほしいと思います。

これだけ美人な方ですから、赤ちゃんもとても可愛いでしょうね。

家族が増えて、とても幸せなBENIさん。

これから、どんな活躍を見せてくれるのでしょうか。応援し続けたいと思います!

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