Johnny Foreigner / 「Waited Up til It Was Light」
−ポスト・リバティーンズなんかではなく、ポスト・クラクソンズなんかでもない。
熱くひた走るメロディと危機感をも感じさせるリズムは、完璧なまでに新しい−(PITCHFORK)
息が詰まるほどの初期衝動に満ち溢れた、衝撃のデビュー・アルバム! これがUKロックの新たな夜明けだ!!
2008年6月4日/FABC-072/ ¥2,415 (税込)
全14曲 (日本盤ボーナストラック1曲)収録
※解説・歌詞・対訳付
突然変異か!? 確信犯か!? 世界を揺らす激甘ノイジーポップ、ここに極まる!
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